2008年08月19日

発火事故

エアコンや扇風機の発火事故が多いという記事が

日本経済新聞に載っていた。

今年の夏は猛暑が続いたため、エアコンや扇風機を

使っている時間が長くなり古いタイプに発火事故が

起きているようだ。

経済産業省はファンの回転が不規則になったり、

焦げ臭いにおいがする場合は使用をやめるように

注意しているという。

なかには製品だけでなく壁や天井まで延焼する事故も

起きているようだ。

確かに今年は35度を超す暑い夏が続いた。

エアコンをつけて寝ないと眠れない日が多かった。

寝る前にエアコンのタイマーをセットして眠るのだが、

タイマーの時間がきてエアコンが止まると体から急に汗がでて、

夜中に起きることがあった。

それからまたエアコンをつける。

2時間くらい眠ってまた起きる。

そんなことの繰り返しだった。

幸い事故は起きていないが、

昨年とくらべると、エアコンをつけている時間が長い。

夜眠っているあいだに発火事故がおきたら

気づかないかもしれない。

コンセントに差し込んだままの電源プラグに

ほこりがたまって火花が散ることがあるようだから

点検と掃除でもしてみようかと思う。











ラベル:発火事故
posted by うえぴー at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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